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2015.10.30

【バスサガスblog連載コラム】嗚呼、愉し、低速徘徊のすすめ~3

何回かに分けて「石モノ」のコラムを書こうと思います。
低速徘徊フィールドは宝塚温泉です。
今回のテーマは「放置遺構」です。

【バスサガスblog】

兵庫県の隠れ温泉地!宝塚温泉で低速徘徊〜石モノ基礎編2

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コメント

放置遺構、多いですね。
福知山市と丹波市の境界に穴浦トンネルってあって、本来は「穴裏」、山が急峻なので前を登る人のお尻の穴の内側が見える、と言うとんでも由来の地名なんですが、丹波市側に急坂を下ってくると、左側にコンクリートの廃墟の土台みたいなのが草木に埋もれているのが見えます。
昔何か工場でもあったみたいな? 感じなんですけど。でもあんな山奥に工場って、何でしょうね。
山奥にも放置遺構、いっぱいですよ。
自転車では無理・・・? チャリで旅している人、結構見かけますけど、冬は止めておいた方が良いですね(笑

投稿: Jun | 2015.10.31 08:57

穴裏!地名からそそるものがありますね!!!
都会は、よほどでないと放置遺構を許さないですね。
山奥の放置遺構、ええですな・・・単独で行くと
ちょっと怖いですが~

投稿: 路爺 | 2015.11.04 23:28

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