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2017.05.02

リレー徘徊55:池田市彫刻の道を行く4〜桜木通・街中観光編

石の道・桜木通りの西側に広がる旧町の観光歩き編です。調べてみると現在のメインストリートにアーケードがあったとか、ここらが武家町だったとか、以外に国登録文化財があるとか、意外な事柄を知りました。そうそう、落語みゅーじあむ前のビリケンさん像の謎も解けました。池田って宝塚のようににわかでなく、昔からの文化の町やったんですね〜

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コメント

池田って、昔、叔母が新婚時代に住んでいたんですよ。
叔父さんがダイハツに勤めていたので。
それで遊びに行ったのですが、田圃が広がっている田園部だったので、そう言う歴史的な建造物は見たことがなかったです。
田圃ばかりの時代でも、どこに叔母のアパートがあるのかわからなくて探しまくったんです。父がやっとタクシーの運転手に教えてもらって、たどり着いたら、叔母夫婦は大阪へ遊びに行って留守でした。
まだ一般家庭に電話がある家が少なかった時代の話(笑
池田はそう言う思い出のある町です。
叔母一家は現在埼玉に住んでます。

投稿: Jun | 2017.05.09 23:38

昔の地図を見るとダイハツ側は田圃ですね。
元々の中心地が山よりで、阪急やJRは町外れを通ってたわけで
田圃ばかりな風景も分かりますね〜
池田市は、調べるとなんとかして町を盛り上げようと大技小技
おかげで、その時々の行政の施策の残骸が
市内のあちらこちらに残留している感じの町ですね

家電、そうそう、昔は町内に1個ってもんで
亡父が電気工事の請負職人だったので家電が必要で町内で我が家のみで
私が小学校5年頃まで呼び出しやっていたような記憶があります。
亡父の田舎・瀬戸内海の小島でしたが、祖父母が雑貨屋やってまして
やはり町内に祖父母宅の電話1個、同じく呼び出しやってましたね。
この電話、ダイヤルの無いハンドルを回すタイプやったです。

投稿: 路爺 | 2017.05.10 10:11

そうそう、和歌山の祖母の家も、昔ハンドル廻す電話がありましたよ。
どうやって相手の番号を入れるのかと不思議でしたが、あれは「交換手」と言う職業の人がいたから可能だったんですねぇ。

投稿: Jun | 2017.05.10 21:27

そうそうそうそう~♪
女性の交換手ね~(^O^)
トトロにも出てきますが、あそこまで古くなく
ダイヤルのない黒電話ってやつでした。
ハンドルを回すと電気が起こって局に繋がると
亡父が言ってたのを思い出しましたわ~(^O^)b

投稿: 路爺 | 2017.05.11 08:38

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