2007.07.13

現役なのかと。。。

現役なのかと。。。
路地横の手漕ぎポンプを見つけるたびに「現役」なのかと探りを入れる・・・錆び具合、壊れ程度、据え付け状況・・・このポンプは、蜘蛛巣の状況から「夏場のみ復帰組」のように見受けられる。

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2007.06.14

春日野道界隈徘徊<4>玄関お断り札

春日野道界隈徘徊<4>玄関お断り札
意匠、書体、材質から昭和40年代初頭かと。震災を生き残ったんですなぁーこの町屋は。。。

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2007.06.03

河内徘徊<7>日頃の信心

河内徘徊<7>日頃の信心
近鉄八尾駅のお地蔵様、お顔も鐘もええ按配に光ってます。日ごろの信心のなせる業。柏原からなんとなく町が抹香くさかったのはこのせいかな?これゆえ、戦勝奉納品がなかったのか・・・御坊の町八尾&その周辺?・・・ん?でも、古路箱は、なんでなかったんやろか?

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2007.06.02

河内徘徊<6>お稲荷さんの錠前

河内徘徊<5>
志紀駅北側の弓削神社脇にあったお稲荷さんの錠前。使い込んでいる=日ごろの信心の証。新しい榊が祭ってありました。

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2007.05.30

河内徘徊<2>ご神木

河内徘徊<2>ご神木
JR八尾駅すぐ東の渋川神社のご神木たちはでかい!! 昭和22年米軍が空撮した写真から考察するとこの神社は、旧大和川の土手すぐのねきにあった思いますね。その証拠に神社が小高い丘状の上に建っています。このご神木、旧大和川の流れを見ていたんでしょうね。あ、大きさ比較はかも氏です。

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2007.05.29

河内徘徊<1>あったもの、なかったもの

河内徘徊<1>あったもの、なかったもの
先日、旧大和川跡に沿って河内を徘徊してみた。この地は、我が高校の校区で既知なるものが多く、嬉し恥ずかしいな1日でした。よくあったモノは「道しるべ」で、今も昔も人の往来が多い地だからだろうね。おかげでちょっと人疲れ気味。で、全くなかったのが路地常駐アイテム「古路箱」。同じ河内でも奈良街道(今里、御厨、枚岡に至る旧街道)や枚方宿(京街道)にはあったのに・・・なんでだろうか?

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2007.05.02

山陽網干・飾磨ポタ<3>錆びコナ名品

海が近いゆえか、錆びコナレ名品が多かったです。ちょっとコナレ過ぎってのもありますが・・・。

Imgp1165

↑網干郊外

Imgp1225_1

↑大江

Imgp1238_1

↑大江 

Imgp1339

↑飾磨

Imgp1353

↑山陽飾磨駅前:入るのに勇気がいりますなぁ~

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2007.05.01

山陽網干・飾磨ポタ<2>常連路地小物連

おなじみ古路箱。網干、飾磨、妻鹿(今回は再訪できず)ともに同じ意匠、サイズ、構造でした。

Imgp1185_2 

郵便受口も阪神地区とやや意匠がちがう?

Imgp1188_1

唐臼も当然、意匠と材質が違いますね。

Imgp1255

コナレ郵便受け。ええ味わいになっております。

Imgp1227

最初、町中や旧村内のあっちこっちにあったので、「なんかの結界」と思いましたが、設置状況を見るに、角石太郎くんのご先祖、正真正銘「角石」でございます。

Imgp1341

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山陽網干・飾磨ポタ<1>巨大お百度石

山陽網干・飾磨ポタ<1>巨大お百度石
山陽網干(今回3度目)〜飾磨をポタってきました。この地域の感想を一言でいうと「神社が、今も昔も元気」ということでしょうか? 大抵の神社のお百度石が、私らの近所のものよりはるかにでかいです。

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2007.04.27

大和郡山徘徊<15>戦絵巻

Imgp1098

最後にJR大和郡山駅北側に鎮座される住吉神社を。。。拝殿から覗くとこのような状態。実際もっと暗いので何を書いた絵巻がわからず、自宅にて画像処理してみたら下記のような戦絵巻が浮かび上がってきました。どうも日清、日露戦争を描いた絵のようですが、戦闘シーンが妙にリアルです。

Imgp1098a_2

検索してみると同じような絵柄のモノが、あちらこちらの神社に奉納 されているようです。どうも共通の原画があるようで、さらに調べたら東京日々新聞アーカイブにありましたね。旅順方面敦要塞陥落(東京大学法学部附属明治新聞雑誌文庫蔵/日露戦争のさいの旅順攻撃の図。『東京日々新聞』の第一〇〇〇〇号付録。五姓田芳柳画。)だそうです。
徘徊して思ったのが「この町、大正で時間が止まっている」ということでしょうか? 明治維新時に官軍側についていた他の藩同様、明治の遺構がありません。いきなり大正で、続く戦前昭和がないんですよね。
江戸期の商業商店資産を大正で使い尽くしたんでしょうか・・・続く工業企業化時代到来の戦前昭和において行かれたんでしょうか・・・戦後もなく、とうぜん平成もなく朽ちてゆく町なんでしょうか? 
今、この町の価値を再考していかないと、「産業商業復興」という謳い文句で、土建行政の餌食になってゆく予感がします。

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大和郡山徘徊<14>足縛り狛犬

大和郡山徘徊<14>足縛り狛犬
この町は城下町なんでかな、立派な神社が多いです。神殿が、皆、木造。で、狛犬くんの足縛りのまじない、ここでは靴やスリッパを結びつけてました。なん
かちょっと人の情念がリアルね(^^;

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大和郡山徘徊<13>おやじお狐様

大和郡山徘徊<13>おやじお狐様
町の南端の花街跡は、残留思念うじょうじょ、敏感な方は行かない方がいいかも。かたやの旧花街のお稲荷様、神殿におられる白狐様は、どこか妙におやじ風
でかわいいです。

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2007.04.26

大和郡山徘徊<12>最近まで現役?

大和郡山徘徊<12>最近まで現役?
南はずれの旧花街。なんでも聞く所によるとバブル前まで現役やったとか。。。一様に「旅館」の看板が上がってました。

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大和郡山徘徊<11>お稲荷さん横

大和郡山徘徊<11>お稲荷さん横
こちらの建物は、お稲荷さんの真横。今は、普通の民家ですが、中はどうなってるんでしょうか?

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大和郡山徘徊<10>木造三階建!!(大正12年築)

大和郡山徘徊<10>木造三階建!!(大正12年築)
旧花街でも、こちらの方が「高級」だったとか・・・しかしィ〜真横にお寺って〜速攻!!精進落としって感じか?

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2007.04.25

大和郡山徘徊<9>今回の目的

大和郡山徘徊<9>今回の目的
今回、この町を選んだ目的は、旧花街の建物を見たかったからです。玄関戸ですら優美な面持ちです。

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大和郡山徘徊<8>野芥子路地

大和郡山徘徊<8>野芥子路地
路地景100選に入れたい砂路地。

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大和郡山徘徊<7>おしい!!

大和郡山徘徊<7>おしい!!
理想の古びた街灯を探してます。郡山で「おお、これや!!」と思うのがありましたが、おしい、実におしい!!白熱灯ではありません。

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2007.04.24

大和郡山徘徊<6>錆る風景

大和郡山徘徊<6>錆る風景
当然ながら電気メーターや消火器箱は金属、いい案配に熟れ錆びる。。。う?? このイラストの看板、子供の頃よく見たような気がする。。。ヤマハ音楽教
室やったか? 下まで撮っとれよ>わし(^^;

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大和郡山徘徊<5>無限雑多な文房具屋

大和郡山徘徊<5>無限雑多な文房具屋
この手の町で理路整然と整理された文房具屋を探すのが難しい。。。この店でHDDやMOドライブを買うには勇気がいるでしょうなぁ〜

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大和郡山徘徊<4>町中

大和郡山徘徊<4>町中
町中の道は、軽自動車と自転車がメインです。が、行政が来た方面からじわりじわりと大型車両が楽々に走れる幹線を貫こうとしてますが・・・

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大和郡山徘徊<3>これも路地定番ですが・・・

大和郡山徘徊<3> これも路地定番ですが・・・
いろいろとコナレ路地小物を久々に見ますが、古路箱や玄関お断り札がありませんなぁ〜なんでやろか・・・???

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大和郡山徘徊<2>コナレ町内掲示板

大和郡山徘徊<3>コナレ町内掲示板
実にいい塩梅でコナレておりました・・・町内掲示板。

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大和郡山徘徊<1>久々のコナレ屋外蛇口

大和郡山徘徊<1> 久々のコナレ屋外蛇口
今まで「通過町」だった大和郡山へ先日行って来ました。城下町、金魚、で有名な奈良の小さな町。城下町だから理路整然とした町かと思ったらこれが、なかなか、おもろい町でした。

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2007.04.06

角石太郎くん宅のちょっと先に。。。

角石太郎くん宅のちょっと先に。。。
仁川に暮らして10余年、駅前交番直下に地蔵堂があったなんって気がつかんかった。このお堂の周りにいく体もの石仏がおられ、多分、宅地造成時にこのお
堂に集められたんだろうね。皆、辛うじて目鼻や合掌ポーズがわかるくらい風化が激しい。角石太郎くんのお招きか・・・

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2007.04.05

角石太郎くんの友

角石太郎くんの友
角石太郎くんの真向かいの側溝から顔を覗かせるタンポポさん。。。

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2007.04.04

孤独な角石太郎くん

孤独な角石太郎くん
角石太郎くんを再訪、別の角度より見てみます。孤独にたえ車庫隅を守っています。2本の鋼材を使うということは、相当この角をこすってゆく車が多いんで
しょうね。

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2007.03.27

角石太郎くん

角石太郎くん
今朝、あんまり咳がひどいので医者へ〜の前にいた角石太郎くん。

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2007.03.14

氷屋のおっさん号

氷屋のおっさん号
桜橋交差点西の氷屋自転車。ノコギリが格納できる仕様。北新地の呑屋がお得意先なんやろか?

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2007.02.28

こなれ空室看板愚孝

こなれ空室看板愚孝
ぽったん土管の文化住宅脇にあった空室ありのこなれ看板。読み方は「あきしつ」、「くうしつ」。「空部屋あり」と書かないのは、字数の問題? 意味が違ってくる? どっちやろと調べたら「室=家の中の区切られた区画」、「部屋=ホテル・アパートなどで、宿泊したり生活したりするための一区画」、本来なら「空部屋あり」でしょうか。ちなみに空室は「使っていない部屋。また、人の住んでいない部屋。あきべや」・・・同じ意味やん(^^;

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2007.02.26

ぽったん土管

ぽったん土管 さて、これはなんでしょうか・・・これも無くなりつつあるモノなんでしょうね。

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2007.01.23

上映掲示板

上映掲示板
昔、よくありましたね街角に・・・「上映掲示板」 お風呂屋さんの脱衣室にもありましたね。祖父母は銭湯やってたんですが、上映中ポスターを貼ると只券をくれたもんです。この手の映画館って二番館と思いきやロードショーしてるんですね。でで、この手の上映掲示板って他でもあるんでしょうか?

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2007.01.21

徘徊各位、お知恵拝借〜

徘徊各位、お知恵拝借〜
昨日、売布(めふ)神社から巡礼街道沿いの神社を再訪しておさらい。今までと違った視線で新しい発見があったりしてね。さて、この道標は、中山寺西の市杆島姫神社境内にあったもの。昔は、別のところにあったんでしょうね。「明●谷温泉」と刻まれてますが、二番目の文字が判読できません。どこの温泉をさすんでしょうね?今もあるんでしょうか?しかし、この近所に「石山」ちゅー地名はないし・・・??? 有馬、宝塚、箕面・・・今もあるのなら入りたいですなぁ〜

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2007.01.16

井戸集積地

井戸集積地

前での川面神社(宝塚)横の井戸集積地。いったい地下でどう繋がっているのか???地下水脈がとぐろ巻いてるとか・・・

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2007.01.01

元日〜路地

元日〜路地

公園横の路地。今年、はどれだけの路地、野良、旧街道を巡れるでしょうかね。

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2006.12.18

東京路地<2>朽ちる昭和

東京路地<2>朽ちる昭和

とりあえず東京駅からまっすぐ南下、マンションの狭間に路地がある。広い道路に取り残されたように路地小物がある。東京路地、突貫で作られた戦後昭和が、熟れる前に朽ちる町って印象か?
下の写真は、おなじみの防火用水箱。右からだから戦前からココにあるんだろう。これでは、焼夷弾は防げまい・・・と、今まで思っていたが、ふと、関東大震災を受けて設置されたのでは・・・と思えてきた。

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2006.12.14

東京路地<1>まず、地図を見る。

東京稲荷<1>まず、地図を見る。

先日、仕事で上京したついでに路地徘徊をしてやろーっと、今迄みたことがなかった都内の2万5千図を見てみた。いやはや、驚いた!!神社ありの鳥居マークが異常に多いのだぁ〜京都や大阪の比ではない!!(緑丸は神社位置、赤丸は実際に行った場所)

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2006.11.17

覗く瓦斯指針計

覗く瓦斯指針

近所の路地で、瓦斯めーたーと視線があってしまった。

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2006.11.05

駄目々三連鳥居

駄目々三連鳥居

場所は、某大学近所の砂路地口。

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2006.11.01

いつも思うに。。。

いつも思うに。。。

この宅の前を通るとき、いつも思うんやけども・・・ここの犬は何歳やろ・・・今はいる気配がせんけども・・・などと。

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2006.10.20

そうか、そうやったんや〜岸辺

そうか、そうやったんや〜岸辺

市内通話もかけられます・・・赤電話の付加価値やったんや!!・・・ん、待てよ・・・市内で市内通話もかけられるって、なんでわざわざうたう?当然ちゃうん???

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2006.10.19

山田東二丁目藤井百貨店の尖塔

山田東二丁目藤井百貨店の尖塔

周りは旧村の装いであるが、街道沿いにこの建物が・・・すでに廃業のようです。

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2006.10.18

蜘蛛はる木電柱

蜘蛛はる木電柱

細い蜘蛛の巣が絡む木電柱。緩やかな谷底だから風が吹かないのか?

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2006.10.17

伊射奈岐神社の変形狛犬?

伊射奈岐神社の変形狛犬?

山田の伊射奈岐神社(イザナギ)に鎮座する変形狛犬・・・どう見てもカメレオンか、トカゲに見えるが・・・? 明治36年3月の献納。

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2006.10.16

阪急山田の旧村

阪急山田の旧村

会社の運動会が、大阪万博記念公園であった。引けてからハンディ6で、吹田知人の自転車店までプチ徘徊。まずは、公園直下の山田の旧村をば〜

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2006.10.02

亀岡に行ってきました。

亀岡に行ってきました。

『亀岡ってどこやねん?』と言われそうなんで、まず解説。京都の北西側、丹波の国の入口。都の喧噪を離れて都人が暮らした城下町。昼前から雨で、ちょっ
とだけの輪っぱ徘徊でした。

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2006.09.03

秋の朝ぽた

魔夏の間、中断していた土日の朝ぽたを再開。本日は、広田神社近くの未踏神社(かなり荒廃した若宮神社でした)を見て、西宮大市八幡神社へ。何度か着ているんですが、ここの狛犬、左右でお尻の意匠が違ってました。顔は、一緒なんですがね。こんなのはお初ですわ。060903_022 060903_023_1 060903_027 060903_026_2

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2006.08.19

夏が、ゆきだす

夏が、ゆきだす

盆が過ぎたら秋の虫たちが鳴きだした。夏が、ゆきだした証拠か?

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2006.08.18

石垣路地

実家のある場所は扇状地だったので、緩やかな坂に路地が形成された。ゆえに石垣を片側に持つ路地が多かった・・・と、今になって気づくわたしって・・・(^-^;

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2006.08.17

ええ氏の家

実家近所に家紋入りの屋敷があるなんって、ついぞ知らなかった。おまけに当主の石像まで鎮座している。
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2006.08.15

元爆弾らしきもの

子供のころから、四条村の辻にあった元爆弾らしきもの。太平洋戦争の時に米軍が落として言った不発弾? 焼夷弾は、たしかエアブレーキみたいのがついていたはずなんで、これは1t爆弾ってやつか? でもデザインセンスから旧日本軍のものかとも・・・?

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こちらは、西宮の大市八幡神社の勝ち戦の奉納兵器。大きな方は、艦載の大砲、小さいのは機関砲かな?

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2006.08.14

旧春日神社本殿

本日、実家に墓参り。ささっと済ませてグーグルマップに記載されていた「旧春日神社本殿」に単独徒歩で。 小さいころ遊びあるいた場所なのにすっかり様相が変わって「?」の連続。 大池公園上にそんな神社があったかな?春日神社ちゅーから枚岡神社の大元がここか??? 到着して由来を読んだら、四条村にあった春日神社が、明治初頭に枚岡神社に合祀されてしまったとかで、神殿と鳥居、灯篭、狛犬をこの地に移築して残したとか。この狛犬くん、なかなかの美形でした。 本殿の造作もなかなかもんでしたが、柵越しでは・・・もっとしっかり保管しーよとも思いましたね。

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2006.08.04

今も売ってますよ・・・我が社では

今も売ってますよ・・・我が社では

テレビゲームで世界のNINTENDOになったが、しっかり今でもこの手の商品を販売してます。

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2006.08.03

いつ迄、灯る、路地明かり?

いつ迄、灯る、路地明かり?

大阪JR野田商店裏路地にて。前回行った時にあったウエルビー号宅は消滅してました。残念。

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2006.07.24

日野神社、いなくなった狛犬?!

左:先日のぽた時の石の祠(古Joly氏撮) 右:私が98年5月23日に撮った祠。何んか変?

060723a

そう、左右対の狛犬さんがいない?! 不届きなやつにさらわれたか?先日、行ったときに気がつかなかったが・・・こんかユニークな狛犬さんです。

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2006.07.21

どこかでみた漫画顔

どこかでみた漫画顔

岡太神社でみた瓦の狛犬。どこかでみた漫画顔。思い出せない・・・???

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2006.07.20

夏浜風残像

夏浜風残像

昭和の初期頃迄、浜辺近所やったらしい鳴尾地区。旧路地を曲がると、ふと、それを思い立たせる風景に出会う。

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2006.07.18

狛犬のお尻を愛でる会でいけなんだ場所

まず、阪急北口の震災を生き抜いた酒屋さん。

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同じく震災を越えた武庫川浄水場。デザイン的にニテコ池の建物と同時代のようで、同じ丸い給水塔がありました。

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JR甲子園口北側の熊野神社。ここの神殿もほぼ無傷。

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阪神武庫川駅北側、小松旧村の熟れ文化住宅。

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同駅前小松商店街はずれの文化住宅の門柱。

Img_9792

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2006.07.17

狛犬のお尻を愛でる会

本日、第三回神社巡り会/西宮南部編。みんなで狛犬のお尻を見て回りました。当時者が、はたから見ても実に「あやしい風景」であります。

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2006.07.10

バッタもんダホン、廻送

バッタもんダホン、廻送

バッタもんダホンを会社まで廻送すべくラッシュをさけ6時半に家を出る。梅田についたら7時過ぎ、週頭会議まで1時間あるんでJR福島経由で。福島天神の南裏路地にて石畳&煉瓦路地と遭遇。きっと家と家の裏木戸路地やったんかな? しかし、野田福島路地群はすごいね、いまだに新しい路地との出会いがあるとは!!

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2006.07.07

散髪徘徊<7>総括孝

最終章は、総括。
武庫川線徒歩徘徊時に感じた「空間的な存在違和感な謎」を
解くべく調べてみた。

1)武庫川線は、軍需のために轢かれた。
 
2)その軍需工場「川西航空機」(現、新明和)の規模のすごさ!!
     左上、甲子園球場と対比してほしい。

3)それに武庫川枝川・申川の埋め立て改修がからんでくる。
  
4)その上、電鉄会社なんかの宅地開発と武庫川河川敷の遊園がからむ。鳴尾参照。
  
5)よって、終戦直下空撮写真をみるに小松商店街は、
  北にある新興住宅地「小松町」の前衛商店街であるが、
  みやこ商店街のターゲットが不明であるが、
  線路を挟んで二軒の銭湯経営がなりたった家風呂なき住宅類の所存を確認する
  ため再訪する必要があり。

6)最後の写真は、武庫川駅北側より。多分、武庫川駅誕生の頃より
  構図的には、変わっていないだろうと思われるショットを載せ
  締めとす。

Img_9710

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2006.07.06

散髪徘徊<6>廃湯

散髪徘徊<6>廃湯

この界隈に2軒の銭湯があった。そう、あったという過去形。今は、線路を挟んで現役と廃湯。廃湯は、小松商店街の中程にある。造りから見て戦前からあったのでは?タイル張りの正面、ステンドグラスをはめ込んだ窓もある。煙突を探す。あった。裏の駐車場から見える。無煙装置を付け、つい最近迄、営業していた形跡がある。何故に外付けヒューズボックスなのか?漏電は大丈夫か?もう、使わないから無駄な心配やね。

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2006.07.05

散髪徘徊<5ー4>今はなき 趣味の切手屋

散髪徘徊<5ー4>今はなき 趣味の切手屋

小松商店街にて・・・切手収集、プロテニス選手のシャラポアさんの趣味だそうな。この店は、その筋では有名やったんやろか?

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散髪徘徊<5ー3>これぞ すし屋

散髪徘徊<5ー2>これぞ すし屋

阪神本線を越えての小松商店街にて・・・この商店街は、戦前からの建物がベース?どのあたりの住人が商圏なんやろかと悩みますわ。

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散髪徘徊<5ー2>これぞ 中華屋

散髪徘徊<5ー2>これぞ 中華屋

みやこ商店街にて・・・

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散髪徘徊<5ー1>これぞ めし屋

散髪徘徊<5ー1>これぞ めし屋

みやこ商店街にて・・・

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2006.07.04

散髪徘徊<4>美古橋群

みやこ商店街東に流れる鳴尾新川(運河?)にかかる昭和8年架の古橋群。親柱&欄干の意匠が全て同じでありながら、橋のな前が「遊覧橋」「月見橋」と皆違う。昭和初期に町並みの総合開発が、行われたのかな? 橋を渡る東西に古い民家が見られないもの不思議? ちなみに宝塚&西宮地区で、昭和10年前後に架けられたコンクリート橋が異常に多いのだが・・・この時期、宅地開発ムーブメントがあって、それゆえの新橋建設ラッシュだろうか?

Img_9676

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2006.07.03

散髪徘徊<3>飛び地の商店街

路地の向こうにアーケードが見える?記憶では、この当たりに商店街なんてないはず。行くと「みやこ商店街」、地名や駅名を配してないということは、地域や鉄道との連携が弱いか、ないか? どの地域の住民をターゲットにしたんだろうか?横の笠屋の旧村ではないだろうし?武庫川団地?周辺の社宅?作りからして昭和30年前後生まれの商店街と思われるが・・・? アケードの向こうに武庫川の土手と線路がある。

Img_9664

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散髪徘徊<2>美しい文化住宅

東鳴尾駅から路地が呼んでいるので、ふらっと入ったらこの文化があった。

散髪徘徊<2>美しい文化住宅

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2006.07.02

散髪徘徊<1>武庫川駅

散髪いきついでにプチ徘徊。今回は、阪神電車の盲腸線「武庫川線」。阪神本線武庫川駅で乗り換える。単線。旅鉄気分ね。昔、この先で、国道2号線を走る阪神国道線と連携していたのであった。
Toho1

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2006.05.31

まさかM氏が昼間から呑んでいないだろ・・・

まさかM氏が昼間から呑んでいないだろ。でも、確かめる勇

Mさーん、本日、ほんま、すぐそこのご近所を業務徘徊いたしました。

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2006.05.24

う〜まんぼうは、元水路

う〜まんぼうは、元水路

阪神間で有名な甲子園口のマンボウ。北側は1896年築(明治29年)。複々線に拡大したので南側は、1926年築(昭和元年)か?だとすると真ん中に当初の南口が埋もれている?

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2006.05.23

鎮守の杜の気

鎮守の杜の気

阪急西北梅田方面左武庫川すぐの日野神社。八百万の神がいたはる「気」が充満してます。

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2006.05.22

うるさーてかなんわ〜と神さんの呟き

うるさーてかなんわ〜と神さんの呟き

手前、阪神電車の踏切で、私の後は国道43号+阪神高速。昔、昔、鳴尾浜まで松葉並木があったのかも。

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2006.05.19

雅ぽた6/熟れ戦後

雅ぽた6/熟れ戦後

京都で何が難しいといえば、熟れ戦後の路地景だろうか?

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2006.05.18

雅ぽた5・色気ある路地モノ

雅ぽた5・色気ある路地モノ

某郭屋跡で見た防火水槽。この色気、感じますなあ〜

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2006.05.17

雅ぽた4・ささやかな意匠

雅ぽた4/ささやかな意匠

草深の小さな古い階段を下りると気づいた、小さな意匠。なにもかも美しい。

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2006.05.16

雅ぽた3・さりげなく、佇む

雅ぽた3・さりげなく、佇む

路地で多く見かける消火器の木箱。これすら風景にしてしまう雅な町。

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2006.05.15

雅ぽた2・バランス美

雅ぽた2・バランス美

街角の些細な小物の配列すら「美」を考えて据え付けているかのように感じる。

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雅ぽた1・ボンズ さん

雅ぽた1・ボンズ さん

久々のフルタイムぽた日〜♪行き先は、ほぼ1年ぶりの雅なところへ。東山〜伏見稲荷山頂直下15分〜疎水〜中書島と徘徊。写真は、紅葉で有名なお寺。昼食時?それともなにかの仏事?たくさん歩いてはった、ボンズさん。

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2006.05.12

高槻・西国街道をうろつく

高槻・西国街道をうろつく

京都に仕事で行った帰路、高槻で下車、駅前スーパーを業務徘徊後、西国街道に沿って徒歩徘徊。新種の玄関札もあり、思っていた以上に徘徊しがいのある町でした。

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2006.05.11

看板羅列

看板羅列

ちょっと古い写真。この2月かな・・・捨てる画像の中にあったが、大きくしてアップすると割とええやん。。。ということでUP。

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2006.05.08

瓦見〜有田郡清水町

瓦見〜有田郡清水町

知人4家族で恒例の1泊で飲み会。場所は昨年と同じ和歌山県有田郡清水町。飲み会の翌朝、去年できなかった町内散策を。目についたのは瓦・・・この部分をなんと呼ぶんだろうか?ご存知な方々、よろしく!!

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旧宝塚温泉の痕跡

Yumoto宝塚南口から宝塚の武庫川右岸には、震災前、どことなく温泉街の様相を残していた。震災以後、復興と再開発を同時にやってしまったので景観がつるんとした無個性なモノになってしまった。先日、朝ポタで宝塚南口を通ったとき、ふと目の隅に瓦屋根が・・・おんやぁ~と回り込んでみると造りが旅館的。明治末期に開かれた宝塚温泉には30軒の旅館があったとか・・・そのひとつか?もう一軒、山手側にもある。町名看板は「湯本町」。場所は、阪急高架下川の端。

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2006.05.07

路地のしずかちゃん

Rojisizuka
宝塚・安倉の路地でお会いしました。

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2006.05.05

追分喫茶

Oiwake朝ポタをもう何連発でやったんやろか。。。今のテーマは、とにかくご近所(半径10km以内)の鳥居マークをターゲットに巡っている。この場所は、阪神今津と西宮間、旧国道2号線のY字路。左が旧国、好きな部類の風景。

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2006.05.01

JR吹田路地

Suitaroji 久々の新路地地域を徘徊。(仕事がらみの業務徘徊ですが・・・)場所は、JR吹田駅から南に広がる地域。今まで、足を踏み込んだことがない場所。いや~驚きです。古路箱も堺に次ぐほど出現率。新種の「お断り玄関札(民間発行もの)」にも遭遇。旧村と昭和が入り混じっている路地群、時間をかけて徘徊したいもんです。

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2006.04.28

ウエルビー号

ウエルビー号

野田阪神商店街の裏路地に放置されていた実用運搬車。その手の筋では有名な自転車。1925年頃、大阪東区のウエルビー商会が製造したオート三輪が「ウ
エルビー号」。ここが、のちに運搬自転車「ウエルビー号」を作る。現在、佐賀県ウエルビー工業株式会社で受注製造OKとか。

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2006.04.27

なんやねん!猫

なんやねん!猫

昼寝中、すまんのおぉ〜野田福島路地にて〜

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2006.04.23

古橋(こばし)の宝庫

060422a本日の朝ポタは、阪神久寿川駅(甲子園の西、今津の東)近くの小さな神社。この写真は、その近くでみたコンクリート製の太鼓橋。近くに兵衛橋、九郎橋、今津橋。。。ともに昭和10年築の銘板。2号線に戻ると日吉橋(残され橋)は昭和5年築で、阪急国道駅直下の今津橋(これも残され橋)は大正5年築。無名の橋も確認した昭和10年。考えたら夙川、西宮、宝塚って古橋の宝庫ね。

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2006.04.15